自転車を買いました!なんと、今月二回目。一号(故・じぐ号)は諸事情により引退です。
彼は強大なゼットンの攻撃に耐え、地球(わたし)を守ってくれました。
帰ってきたじぐ号ということで、ジャックと名付けたいと思います。
もちろん、帰ってきたウルトラマンより引用です。
弐号機ステッカー!
なんと!弐号機にはウルトラブレスレットならぬ、iPhoneマウンターが装備されています!!!
写真をiPhone4で撮るため、手タレならぬiタレはiPod touch(たしか3rd)さんです。
うっすら魔法少女が写ってるのに誰もツッコんでくれなかった....
2011/04/27
2011/04/25
デスクトップの壁紙をTumblrの写真にしてみた
こんばんは!今夜もReblogアンドLikeアンドShareしてますか!!!
DesktopとTumblrの融合シリーズ第二弾です。
スクリーンセーバーときたら、次はやっぱり壁紙ですよねー、ということでやってみました。
今回は若干上級向けなので、そこそこわかる人どうぞー。
Terminalで
毎度毎度打つのは面倒なので、.bash_profileにaliasを登録しておきましょ。
.bash_profileを適当なエディタで開いて(Vim)
あとは、起動したらTerminalからdeskblrを叩いてやりましょう。
ただし、激しくリソースを食うので(今この記事を書くのも若干GoogleIMEのレスポンスが悪いぐらい)あまりオススメはしません。
ほどほどに適当なタイミングで起動して楽しみましょう!
Enjoy!Tumblr Life!!
DesktopとTumblrの融合シリーズ第二弾です。
スクリーンセーバーときたら、次はやっぱり壁紙ですよねー、ということでやってみました。
今回は若干上級向けなので、そこそこわかる人どうぞー。
Terminalで
/System/Library/Frameworks/ScreenSaver.framework/Resources/ScreenSaverEngine.app/Contents/MacOS/ScreenSaverEngine -backgroundを実行すると、スクリーンセーバーを壁紙として起動できます。毎度毎度打つのは面倒なので、.bash_profileにaliasを登録しておきましょ。
.bash_profileを適当なエディタで開いて(Vim)
alias deskblr='/System/Library/Frameworks/ScreenSaver.framework/Resources/ScreenSaverEngine.app/Contents/MacOS/ScreenSaverEngine -background'で完了です。あとは、起動したらTerminalからdeskblrを叩いてやりましょう。
ただし、激しくリソースを食うので(今この記事を書くのも若干GoogleIMEのレスポンスが悪いぐらい)あまりオススメはしません。
ほどほどに適当なタイミングで起動して楽しみましょう!
Enjoy!Tumblr Life!!
2011/04/23
スクリーンセーバーをTumblrの写真にしてみた
みなさーん!今夜もReblogアンドLikeアンドShareしてますか!!
こんばんは!
TumblrにTumblrの写真をスクリーンセーバーにしてみる。 - ID-Blogger | Infinity Dimensionsが流れてきて、これだ!と思ってやってみました。
記事ではGoogleのサービスを使っていましたが、MacならRSSをスクリーンセーバーにできます。そう、Macならね(ドヤ ってやつですね。
設定は簡単です。システム環境設定から+をクリックしてRSS配信を追加をクリック。
自分のtumblrのフィード、もしくは好きな人のtumblrのRSSを拾ってきます。
たとえば、わたしなら http://r-jigsaw.tumblr.com/rss がRSSフィードになっています。
tumblrのRSSは優秀で、いろいろパラメタを設定できます。この設定で写真のみの設定にします。
わたしの場合、 http://r-jigsaw.tumblr.com/rss?type=photo で写真のみ抽出したフィードになるので、これを配信URLに入力すれば完了です。簡単!
ただし、ピンク系もReblogしちゃう人はスクリーンセーバーが人に見せられないことになっちゃうかもしれないので綺麗系tumblistのRSSにした方がいいかもしれないですねー。
こんばんは!
TumblrにTumblrの写真をスクリーンセーバーにしてみる。 - ID-Blogger | Infinity Dimensionsが流れてきて、これだ!と思ってやってみました。
記事ではGoogleのサービスを使っていましたが、MacならRSSをスクリーンセーバーにできます。そう、Macならね(ドヤ ってやつですね。
設定は簡単です。システム環境設定から+をクリックしてRSS配信を追加をクリック。
自分のtumblrのフィード、もしくは好きな人のtumblrのRSSを拾ってきます。
たとえば、わたしなら http://r-jigsaw.tumblr.com/rss がRSSフィードになっています。
tumblrのRSSは優秀で、いろいろパラメタを設定できます。この設定で写真のみの設定にします。
わたしの場合、 http://r-jigsaw.tumblr.com/rss?type=photo で写真のみ抽出したフィードになるので、これを配信URLに入力すれば完了です。簡単!
ただし、ピンク系もReblogしちゃう人はスクリーンセーバーが人に見せられないことになっちゃうかもしれないので綺麗系tumblistのRSSにした方がいいかもしれないですねー。
まとまってない話
大変まとまってない話で申し訳ないので先に書いておきます。
あと、いろいろネタバレあるので悪しからず。
魔法少女の最終回があって、ものすごく久しぶりにタイムラインと同調しながら、電脳的にいうならば、同期的に並列化できて大変おもしろかった。西と東で若干ズレがあったけど。
ネタバレ話とか深読み話とかいろいろあがってるので少しだけ。
この作品も主人公の名前がタイトルに冠してありながらも、主人公的な振る舞いを見せるのはほむほむだったりする。
つい最近、全く似た様な不意打ちをくらっている。
そう、サッカーパンチである。
最後の大どんでん返し的に主人公はそっちやったんかーい!って不意打ちをくらわす、タイトルにもなっている構造だった。
本質的には若干違う二作品なんだけども、なんだか受ける印象は同じだった。
それで、こんな作品って他にあったかなあ、と考えてみてまず思いついたのがスターウォーズ。
4-6だけでみるとルークが主人公かと思っちゃうんだけど、1-6を通してみると明らかにダース・ベイダー=アナキンの話なんだよね。
っていうことに気付いただけです。
特に脈絡もないけど、他にそういった作品あったら教えてください。
あと、いろいろネタバレあるので悪しからず。
魔法少女の最終回があって、ものすごく久しぶりにタイムラインと同調しながら、電脳的にいうならば、同期的に並列化できて大変おもしろかった。西と東で若干ズレがあったけど。
ネタバレ話とか深読み話とかいろいろあがってるので少しだけ。
この作品も主人公の名前がタイトルに冠してありながらも、主人公的な振る舞いを見せるのはほむほむだったりする。
つい最近、全く似た様な不意打ちをくらっている。
そう、サッカーパンチである。
最後の大どんでん返し的に主人公はそっちやったんかーい!って不意打ちをくらわす、タイトルにもなっている構造だった。
本質的には若干違う二作品なんだけども、なんだか受ける印象は同じだった。
それで、こんな作品って他にあったかなあ、と考えてみてまず思いついたのがスターウォーズ。
4-6だけでみるとルークが主人公かと思っちゃうんだけど、1-6を通してみると明らかにダース・ベイダー=アナキンの話なんだよね。
っていうことに気付いただけです。
特に脈絡もないけど、他にそういった作品あったら教えてください。
2011/04/19
ジャック・ブラック映画の王道! - ガリバー旅行記
ガリバー旅行記をみてきました。少し前に予告でガリバー旅行記をジャック・ブラックがやるとみたときは映画はじまる前から狂喜乱舞(心のなかで)していたぐらいの気持ちで観に行ってきました。
さてさて、このジャック・ブラックというひととはじめて出会ったのはスクール・オブ・ロックという作品でした。
ロック好きすぎるロックバカな主人公がひょんなことから小学校(確か)の教師になるものの、子供たちに覇気がないので今こそロックだ!って子供たちとロックする話。
すっかりジャック・ブラックに惚れ込んでしまって、以後ジャック・ブラックが出てる!と聞きつけては映画をみるぐらいハマりました。
その後も、ナチョ・リブレ、テネイシャスD〜運命のピックを探せ!〜(両方とも手を打って大傑作!ってわけでもないけど、佳作ぐらい。あ、でも、めちゃめちゃ面白いよ!!)などをみました。
そして、わたしが2009年ベスト1に挙げているのが「Be Kind Rewind(邦題:僕らのミライへ逆回転(余談:この邦題はなんなんだ))」です。
これについては記事でもろもろ書いているのでそちらを参照くださいな。
からのー、ガリバー!という感じである意味安心して観てきました。
本題に入る前に、先に3Dの話をしておこうと思います。
このガリバー旅行記という話、人間が大きくなったり、小さくなったり、また大きい人間と小さい人間が同時にいるシーンがあったりと観終わってみるとそれはもう3D向きだなあ、と。
そろそろネタバレ入ってくるので、ジャック・ブラック映画をみてない!って人は今すぐスクール・オブ・ロックを、ガリバーをみてない!って人は明日にでも劇場へ行くべきです。
さてさて、もうオープニングのミニチュア風の映像からしてうおお!3Dスゲェ!ってなりました。
それから、爆笑の巨大竜巻(もしや不謹慎)とか、何よりもジャック・ブラックのメタボ腹が3Dで見れるだけでサイコーですよもう。
それから、人物たちの大小関係を示すのにも大変上手く3Dを活用していて、素晴らしいなあと思います。
3Dなんていらねーよ!で魅せてくる映画もすごく好きなんですが、こういう3Dを上手く使っている映画もまたたまらなくよいですね。
そして、いよいよ本題のストーリーなんですが、今まで挙げてきたようなジャック・ブラック映画は良くも悪くもだいたい構造は同じで
スクール・オブ・ロックもまさに「冴えないデブがひょんなきっかけからガキとロックして超楽しい!→学校に怒られる→子供たちに励まされる(号泣)→ロックフェスに出る→イェア!」だし、Be Kind Rewindも「(脇役的ではあるものの)冴えないデブが→帯電してビデオ全部消えるけど自前でなんとかする→ヒットして傾いていた町のビデオ屋がいい感じになる→権利団体に怒られる→町の人に励まされる(号泣)→最後にみんなで映画を撮る→上映会(号泣)」という感じである意味一貫しています。
また、映画パロディ、音楽パロディも多分に含まれることが多く、Be Kind Rewindなんかは顕著に大量にパロディされていて、映画ファンはついついニンマリ(場合によっては爆笑)してしまって楽しいんですよね。
そして、このガリバー旅行記はどうだったのかというと、やはり構造は同じで「冴えないデブがひょんなきっかけから小人の国に行く→国王や姫を救ってヒーローになる→有頂天→追放される→呪いの島でジャイアントガールにいたぶられる→なんてちっぽけな自分→励まされる(親友)→やればできるんだよ!→イェア」ざっくりとこんな感じ(原作通り?)でした。
しかし、上記二作のような猛烈なエモーションはそんなになくて、上映時間も軽めなのでそれぞれの段階も結構テンポよく進んでいきます。
中でも、有頂天シーンはサイコーですね。ふんだんに含まれた映画パロディなどなど。
ジャイアントガールにいたぶられるのも結構さらっとしか描かれず、あんまり挫折〜って感じがしなかったけど、全体のテンポを考えるとこれぐらいでよかったのかな、とも思いつつ。
あと、最後は特に訓練描写とかもなくてあっさりとした感じだったけど、全体のテンポを考えるとryといった感じ。色恋沙汰も含めて。
総括すると、いつものジャック・ブラックがスゲーいい感じに3Dでみれるのでオススメですー。時間も軽いので3D疲れるしなぁ〜って人にもオススメです。
メンズデーの夕方だったんですが、そんなに入ってなくて(3人)終始爆笑しながら見ていました。ジャック・ブラックサイコー!!!オーサム大統領!!!
さてさて、このジャック・ブラックというひととはじめて出会ったのはスクール・オブ・ロックという作品でした。
ロック好きすぎるロックバカな主人公がひょんなことから小学校(確か)の教師になるものの、子供たちに覇気がないので今こそロックだ!って子供たちとロックする話。
すっかりジャック・ブラックに惚れ込んでしまって、以後ジャック・ブラックが出てる!と聞きつけては映画をみるぐらいハマりました。
その後も、ナチョ・リブレ、テネイシャスD〜運命のピックを探せ!〜(両方とも手を打って大傑作!ってわけでもないけど、佳作ぐらい。あ、でも、めちゃめちゃ面白いよ!!)などをみました。
そして、わたしが2009年ベスト1に挙げているのが「Be Kind Rewind(邦題:僕らのミライへ逆回転(余談:この邦題はなんなんだ))」です。
これについては記事でもろもろ書いているのでそちらを参照くださいな。
からのー、ガリバー!という感じである意味安心して観てきました。
本題に入る前に、先に3Dの話をしておこうと思います。
このガリバー旅行記という話、人間が大きくなったり、小さくなったり、また大きい人間と小さい人間が同時にいるシーンがあったりと観終わってみるとそれはもう3D向きだなあ、と。
そろそろネタバレ入ってくるので、ジャック・ブラック映画をみてない!って人は今すぐスクール・オブ・ロックを、ガリバーをみてない!って人は明日にでも劇場へ行くべきです。
さてさて、もうオープニングのミニチュア風の映像からしてうおお!3Dスゲェ!ってなりました。
それから、爆笑の巨大竜巻(もしや不謹慎)とか、何よりもジャック・ブラックのメタボ腹が3Dで見れるだけでサイコーですよもう。
それから、人物たちの大小関係を示すのにも大変上手く3Dを活用していて、素晴らしいなあと思います。
3Dなんていらねーよ!で魅せてくる映画もすごく好きなんですが、こういう3Dを上手く使っている映画もまたたまらなくよいですね。
そして、いよいよ本題のストーリーなんですが、今まで挙げてきたようなジャック・ブラック映画は良くも悪くもだいたい構造は同じで
- 冴えないデブが
- ひょんなきっかけでチャンスを掴む
- 有頂天になる
- 挫折する
- なんてちっぽけなんや
- でもやればできるだろ!(仲間)
- やっちゃう
- イェア!!!
スクール・オブ・ロックもまさに「冴えないデブがひょんなきっかけからガキとロックして超楽しい!→学校に怒られる→子供たちに励まされる(号泣)→ロックフェスに出る→イェア!」だし、Be Kind Rewindも「(脇役的ではあるものの)冴えないデブが→帯電してビデオ全部消えるけど自前でなんとかする→ヒットして傾いていた町のビデオ屋がいい感じになる→権利団体に怒られる→町の人に励まされる(号泣)→最後にみんなで映画を撮る→上映会(号泣)」という感じである意味一貫しています。
また、映画パロディ、音楽パロディも多分に含まれることが多く、Be Kind Rewindなんかは顕著に大量にパロディされていて、映画ファンはついついニンマリ(場合によっては爆笑)してしまって楽しいんですよね。
そして、このガリバー旅行記はどうだったのかというと、やはり構造は同じで「冴えないデブがひょんなきっかけから小人の国に行く→国王や姫を救ってヒーローになる→有頂天→追放される→呪いの島でジャイアントガールにいたぶられる→なんてちっぽけな自分→励まされる(親友)→やればできるんだよ!→イェア」ざっくりとこんな感じ(原作通り?)でした。
しかし、上記二作のような猛烈なエモーションはそんなになくて、上映時間も軽めなのでそれぞれの段階も結構テンポよく進んでいきます。
中でも、有頂天シーンはサイコーですね。ふんだんに含まれた映画パロディなどなど。
ジャイアントガールにいたぶられるのも結構さらっとしか描かれず、あんまり挫折〜って感じがしなかったけど、全体のテンポを考えるとこれぐらいでよかったのかな、とも思いつつ。
あと、最後は特に訓練描写とかもなくてあっさりとした感じだったけど、全体のテンポを考えるとryといった感じ。色恋沙汰も含めて。
総括すると、いつものジャック・ブラックがスゲーいい感じに3Dでみれるのでオススメですー。時間も軽いので3D疲れるしなぁ〜って人にもオススメです。
メンズデーの夕方だったんですが、そんなに入ってなくて(3人)終始爆笑しながら見ていました。ジャック・ブラックサイコー!!!オーサム大統領!!!
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